更新久々。

今回は、自分について。

WMではイングリッシュネームで呼び合う。

ん?

ってみんな感じたと思う。

WMでしか通じないけど、

おれは、そうか、こういう方法があったのかって気づかされた。

1、今までとは違う、新しい自分発見

2、気軽に呼び合える、フランクな関係

この2点のためにEnglish nameは必要なんだ。

日本語の文脈の中だと、年齢etcの要因が重なり、気軽に呼び合えたりしない。

ああ、英語のように、気軽に話ができたらなぁ(もちろん、礼節はわきまえた上で)

おれ、日本語環境、向いてないんじゃないかな・・・

とか昔1人で考えてた。

いまだに本名知らない人たちでいっぱいなんだろうね・・・WM。

そんなフランクな環境を日本で求めていたってこともあり、

Arthurだからといって、全く違う自分を発見できたかというと、

そうでもない気がする。

結構、このまま。

う~ん、でもやっぱり少しはあったかな。

全然興味ないだろうケド、このブログのURLには、ラテン語で

『もう1人の自分』、Alteregoをつけてみた。

ラテン語ってかっこいい・・・イタリア人だし、懐かしいんだろうな。

みんなはどうですか?

新しい自分を発見できました?

これからもその新しい自分とうまく付き合っていってほしいと思います。